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(投稿先:エチケン)

新着のエロ体験談・エロ話【2201P目】

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ピンク枠の体験談(エチケン)は、登場人物を好きな名前に変えられます。

  • ⾞に乗り込むと、紀⾹は俺のズボンのファスナーを降ろしてきた。⼾惑う俺にかまわず、いきり⽴ったペニスを出してしまう。「フフ、出してもカチカチだね。そんなに興奮しちゃったの? 私が⾒ず知らずの男達に回されたの、嬉しいの?」紀⾹は、妖艶に微笑んでいる。俺は、⼈気のない駐⾞場の⾞内とはいえ、下半⾝丸出しになっている事に動揺してしまっている。紀⾹は、⾆を出して⾃分の唇を舐めるように動かす。⾆...

  • シーツをビチャビチャにしてぐったりしている紀⾹……全⾝の⼒が抜けていながらも、なんとか電マのスイッチを切った。それでもまだ電マは膣に突き刺さったままで、異様な光景になっている。あんなに太いものが⼊ってしまった……本当に、拡張されてしまっているのを感じる。⼈体がそんなに簡単に伸びたり縮んだりはしないと思うが、明らかに以前よりも緩くなったのだと思う。元々、染まりやすい性格だったのだろうか...

  • 「ほら、もっと⼒⼊れろ。落としたら、またみんなの前で排泄だぞ」哲也の冷たい声が響く。 普段の彼からは想像しづらいような、サディスティックな⼝ぶりだ。「イ、イヤァ、ダメ、それだけはダメぇ」紀⾹は、泣きそうな声をあげる。 そして、必死で⼒を込めているような仕草をし始めた。 がに股姿の紀⾹が、必死で膣に⼒を⼊れて鉄アレイを保持している。 膣から紐が伸びて鉄アレイに結ばれているが、膣の中は...

  • 会社には向かったが、すぐに哲也に連絡を取った。そして、会社に⾏く前に彼と会うことにした。会社には客先に寄ってから⾏くと連絡を⼊れたが、会社どころではない気持ちが⼤きい。セックスに対して、少し積極的にする……淫乱を引き出すだけのはずだった。それが、あんなにも変化した。いくらなんでもやり過ぎだと思っているのに、俺は興奮しきってしまった……。「どうだった? ⾔ってた通りになっただろ?」哲...

  • 「アン、フフ、もう出たの? 混ざっちゃう」紀⾹は、表情も変えずに⾔う。俺のペニスが⼊っているのに、まったく感じているような気配もない。それにしても、圧倒的な快感だ。こんなにも気持ちいい射精は、いままで経験したことがない。でも、混ざっちゃうと⾔う⾔葉が気になった。すると、スッと腰を持ち上げるようにしながら、指で膣⼝を拡げる。「ご主⼈さまのザーメンだよ。あっ、溢れちゃう……」紀⾹がそ...

  • 「え? また預けるの? ダメだよ、やめとこうよ」紀⾹は、意外な反応を⾒せた。てっきり、喜んで哲也の元に⾏くものだと思った。でも、紀⾹は消極的だ。消極的と⾔うよりも、拒否反応を⽰しているような状況だ。思わず、どうして? あんなにハマってたのにと聞くと、「うん……ハマったからだよ。あんなの、もうダメ。戻れなくなっちゃうもん。良いの? 正彦さんは、そうなっても後悔しないの?」と、苦悩に...

  • 「えっ? もう出たの? 触ってないよ」紀⾹が、キョトンとした顔で⾔う。俺は、強すぎる快感にうめき声をあげながら、紀⾹の恥丘の辺りを⾒つめている。哲也専⽤と書かれた⽂字は、どう⾒てもマジックとかではない。⼊れ墨のように⾒えてしまう。動揺し、慌てて紀⾹に聞くと、「ゴメンね、哲也さんにタトゥされちゃったの。もう、哲也さん専⽤になっちゃった」と、俺の⽬を⾒つめながら⾔う。絶句してしまった...

  • 最近、嫁の紀⾹とのセックスが、マンネリ気味だと思うようになっていた。結婚してまだ2年だが、⼤学⽣の頃からの付き合いなのでもう9年⼀緒にいることになる。俺は30歳、紀⾹は28歳で、まだ⼦供はいない。マンネリになっているのは、俺のせいだと思う。途中で柔らかくなってしまうことがあり、中途半端でセックスが終わることも多い。紀⾹は、夫のひいき⽬なしでもイイ⼥だと思う。いわゆる美⼈系の整った顔...

  • 夏休み、同僚と海に行った時のお話です。私は着替えが遅くなり、同期の奥さんの二人だけで海の家の更衣室で水着に着替えることになったのです。更衣室は2個しかなく、とても混んでいました。

  • なぜこうなったあん

    2025-06-02 07:03:51

    「ううううっ……。ぐすっ。ひっく」教卓の前でスカートを脱がされてしまった渚沙は、ブラウスの裾を引っ張って、少しでも露出する面積を少なくしようと健気な努力をしていた。ショーツは隠す事ができても、そこから伸びる白く細い脚は丸見えだ。泣きじゃくる渚沙は、羞恥心で顔を真っ赤にしていた。女子も男子も、クラスのみんなが自分の方を見ている。その反応は三者三様だった。隣の子と顔を寄せ合…

  • なぜこうなったあん3

    2025-06-02 07:03:50

    「おはようございまーす」「おう、おはよう!」自分を追い越していく女子生徒が二人、挨拶をしてきた。杉江蒼介は手を挙げて答えた。季節は梅雨の時期に差し掛かり、雨も増えてきた。今にも降り出しそうな曇天とは裏腹に、杉江の心は晴れやかだった。今日も一日頑張らないとな。持ち前の気合いで自分を鼓舞する。霧坂学院附属中学の英語教師として採用されたのが四年前。熱い心と根性で生徒達に向き合…

  • なぜこうなったあん2

    2025-06-02 07:03:50

    渚沙の人生において、朝を迎えるのがこんなにも憂鬱なのは、初めてのことだった。布団の上で何度も寝返りを打ちながら、昨日の出来事を回想する。クラスメート全員の前で、制服を脱がされた。中学に入学したばかりの少女にとってそれは、恥ずかしくて、惨めで、死んでしまいたくなるほど嫌なことだった。クラスメートの顔が頭に浮ぶ度に、悲鳴をあげそうになる。興味深そうにしている男子。小馬鹿にし…

  • なぜこうなったあん4

    2025-06-02 07:03:49

    渚沙の学校生活は、もはや生き地獄といって良い状態だった。学校を休んでしまった翌日、体に鞭打って登校した渚沙を出迎えたのは、クラス中から向けられる冷たい視線と嘲笑だった。「おはよー、早嶋さん。昨日は楽しかったね」姫子の言葉に呼応するように、皆が笑い始める。その反応を見て、渚沙は昨日の一件がクラスメイト全員に知れ渡っているのだということに気づいた。男子が好色な笑みを浮かべな…

  • 娘の友達との爛れた生活は続いていた――。隣の家の子、ルカちゃんに好意を向けられている俺。家でも、娘がいても、外でも、四六時中セックス三昧。所かまわずセックスする仲のまま、時が経っていく。やめなければ──。そう思っても、ルカちゃんの〇供離れした豊満な肉体に...

  • 初めてのオナニー

    2025-06-02 07:03:04

    自分が精通したのは中1の時だった。この少し前に包茎を剥いて真性包茎から仮性包茎になったところだった。たまたま学校でクラスメイトが精通した時の話をしていてそれに聞き耳を立てていて家に帰って実践していることにした。親が帰ってくる前にやりたくて家に帰ってすぐ部屋...

  • 陸上部の先輩の話。温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。ぼーっとしてると、N先輩が「お待たせー」と言いながらやってきた。湯上りのN先輩はのぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。顔も少し赤いし、なんだか色っ...

  • もう5年くらい前の話だが、俺はいわゆる出張族で、あちこちに出張していたんだが、当時、覚えたてのスタビを駆使して、出張先での出会いを仕事が終わった後の楽しみにしていた。某県に出張した時のこと、どの時は一ヶ月の長期滞在でウィークリーマンションを拠点に仕事をして...

  • 義父寝取られ新章開始! 婚約者の誠一との結婚を控えてた美夏。 結婚の挨拶のために誠一の家を訪れると、誠一の父親はかつての美夏のパパ活相手の男だった。 誠一に対しての口止めをする美夏だが、義父になる予定の男は美夏とのセック … 続きを読む ・義父に抱かれる妻 美夏編1 →

  • 僕の家族の前に、母親の妹だという女性が現れた。僕が会った事もないお祖父さんが亡くなって、住む居場所が無くなったらしい。しかし、中学生の僕は少し動揺してしまった。なぜならその叔母さんが、かなり若くて美しかったからだ。母は30歳半ばだったが、その叔母さんはまだ20代の後半だった。仕事はモデルみたいな事をしていると言っていたから、スタイルが抜群だ。しかも彼女は、家の中で裸に近…

  • ラブホでアンジーとセックスしてから、なかなか会う時間が無いがLINEだけはたまにしていた。その間も、彼氏とは公園の多目的トイレや彼氏の部屋でセックスしているらしい。彼氏が羨ましい…ところが彼氏の部屋でセックスしているのを友達(彼氏の妹)に見られた(覗かれたいた)らしい!?ある日の学校帰りに友達から「この前お兄ちゃんとアンジーちゃんがエッチしてるのを見た」と言われビックし…

  • 陸上部の先輩の話。俺は長距離ランナーだったんだが、長距離やってる人が女の先輩で1人しか居なかった。それがN先輩だった。N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。笑顔がとても素敵な先輩で、よく笑っていた。性格は明るくて少し強気なタイプ。スキンシップが多...

  • 2年間片思いだった真里さんとついにやることができたので報告します。僕は大学卒業後、とある会社に就職しました。そこで一目惚れしたのが真里さんでした。強気な正確でありながら女性らしさをかもし出していて、僕はすぐに惚れました。その会社は飲み会が多く、月に1度はみ...

  • 母と僕の白日夢

    2025-06-02 06:00:27

    土曜日、父は休日出勤でした。父が「行ってくる」と母に声をかけ、ドアが閉まり、ロックを掛ける音がしていました。僕はしばらくの間、ウトウトしながらパンツの中に手を入れて、固く勃起した肉棒をゆっくりとしごいていました。

  • <p>奥さんに質問を始めオナニーについて聞いたらびっくりしたことにした事が有りました、しかし始めたのは55才位だそうでそれまでは全くした事が無くオナニー自体知らなかったそうで、前に話した友達たちの話に出てきたそうで、始めは何か悪い事みたいでしたくなくても段々何となく興味はあったみたいでチョット胸を触ったら少し気持ち良かったので段々胸だけでなく足を触ったりモモを触ったりそ…

  • 自立しようと一人暮らしを始めたのに、毎日母さんが様子を見に来て実家暮らしの時とあまり変わらない。「今日も来たの?家の方は大丈夫?」「母親が息子を心配しちゃ駄目なの?早く部屋に入れてよ」わざわざ時間を作って来てくれるのはありがたいけど、それだけ母さんの負担が増えてないかと心配になるんだよ…。部屋に入れて少し話をして、それから母さんは洗濯とか掃除とかご飯の作り置きなんかしてくれる。「ふ...