爆乳・ロケットおっぱい・純情・ピュアのエロ体験談・エロ話【1P目】
6件見つかりました。
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2021-10-29 04:03:34
中2の冬休み、同じ合唱部の舞に告白されて付き合うことになった。舞は口数が少ないクールな女の子で、小学生と言っても通じそうなくらい幼い顔立ちとスタイルをしていていた。舞はクールな割に恋愛に関してはかなり積極的だった。キスも、セックスも舞の方から誘ってきて中3の夏休みにお互い初体験を済ませた。だがこの頃の俺は舞の勝気でワガママ、おまけに人の悪口も平気で言う性格にうんざりし始…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202110283716354433/
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2020-12-26 02:09:48
とあるきっかけで、大学2年生のクリスマスのことを思い出した。あの日の1週間前、あいから電話が来た。「もしもし?電話なんて珍しいな」#ブルー「そうかなぁ?」#ピンク「うん。それで…どうした?」#ブルー「俺くんっ」#ピンク「ん?」#ブルー「1週間後はなんの日でしょう?」#ピンク「…クリスマスだね」#ブルー
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/202012262997089530/
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2019-05-13 18:08:24
高齢者彼女、初の躾のおかげで早々に義姉静子は堕ちた。あれだけ嫌がっていたがイカさない苦痛を与えると人間が変わったようにイキたがり、俺のちんぽを求め、自ら挿入した。それどころか中出ししても妊娠の心配をせずに気持ち良さに笑顔を見せた淫乱な義姉。欲求が満たされたあと、赤ちゃんに母乳を飲ませてから仲良く三人で会話した。そのときにバカデカイデカパイを触っても笑顔を見せるほど。「静…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20190506866244121/
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2019-01-01 01:06:19
「ジュポジュポジュポジュポ…ううう…グスンッ…ジュポジュポジュポ…」その音と泣き声は俺の股の間から聞こえていた。音の主は静子。俺の嫁の姉。つまり義姉だ。今考えると非常に危険極まりない状況からこうなった。元々かなりの巨乳で小柄な35才の義姉。二人目を産んで2つの巨大ミルクタンクをユッサユッサと卑猥なほど揺らして日常を送っていた。顔もキレカワイく、大きめの尻もプリンプリンの…
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/201901013703804274/
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2018-10-02 21:11:00
元開業医厚子67才が泊まりに来た初日。我が家に来てから厚子は俺の性のはけ口となっていた。もちろん厚子もそれを望んでいる。風呂で人生初のパイズリを経験した厚子はまた新しい行為を覚えたことに喜びを隠せないようだった。顔に出したザーメンを両手で塗り拡げ、ザーメン化粧にまったりとして安らぎを感じていた。先に上がった俺はさっさと布団に入り寝た。寝たフリをした。風呂から上がった厚子…
引用元:https://www.h-ken.net//txt/contents/201808183946633558/
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2018-05-10 03:34:50
次の日朝、みーちゃんは早速僕を襲ってきた下半身からジュッポジュッポといやらしい音が聞こえてきて目が覚めた。そうみーちゃんは教えもしてないお目覚めフェラを自らやってきたのだ。朝からビンビンでエロスイッチ全開になった。みーちゃんは可愛く微笑むと「おはよー!なぁたん気持ちよくて起きたの?相変わらずエッチやね〜♪」とニコニコしながらジュッポジュッポとフェラをしていた。 …
引用元:https://www.h-ken.net/txt/contents/20180510979853572/